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あけましておめでとうございます。

 

皆様、新年明けましておめでとうございます。

弊社は浮気調査や素行調査など探偵業務や、別れさせ屋工作や復縁工作などの

恋愛工作を行なっている会社となります。

昨年も多くのお客様のご依頼をお受けして、問題解決に当たってまいりました。

今年一年が皆様にとっていい一年でありますよう心よりお祈り申し上げます。

2017年1月 2日

  

agent

家庭裁判所にて

 

先日、家庭裁判所に行く機会がございました。

私が行ったフロアには離婚調停を行なう部屋があり

その部屋の近くにはいくつかの待合室があり、その中には

多くの調停を待つ人が待機しておりました。

離婚を望む人がこんなに多くいるんだと改めて知る事となりました。

待合室の中では、ずっと下を向いて物思いに耽っている人や

弁護士と打ち合わせをしている人、小さい子供をあやしている人など

表情は様々です。

でも・・みな当事者間では決着が付かない状態だから、この部屋で待機している

人ばかりなのです。

それぞれの人なりの言い分があり、相手もそれに負けない言い分を持っている。

調停の待合室を見て、人生の縮図を見たような感覚になりました。

来年こそ、皆様にとっていい一年でありますよう心よりお祈り申し上げます。

2016年12月13日

  

agent

不倫の慰謝料

 

今年は不倫問題が大きくクローズアップされました。

まず、既婚者が配偶者以外の異性と肉体関係を結ぶと

不貞行為という違法行為となります。

この不貞行為が配偶者に発覚した場合、配偶者は

あなたと不倫相手に慰謝料を請求する権利が発生致します。

慰謝料請求すると、ご自身が離婚しなくてはいけないのではないかと

思われている方が多くいらっしゃいますが、慰謝料は不倫されてしまったことに

対して、精神的な苦痛を被ったあなたが、配偶者や不倫相手にその精神的な苦痛の

代償として、慰謝料という金銭を請求することです。

よく、不倫相手や配偶者が開き直って、「慰謝料を払うから離婚しろ」と

迫ってくる場合がございますが、あなたが離婚したくなければ離婚する必要はないのです。

詳しくは弁護士などの専門家にお問い合わせ下さい。

また、浮気の証拠が欲しい、不倫関係を解消させたいというご相談が

ございましたら、お気軽にお申し付け頂ければ幸いです。

2016年11月 8日

  

agent

親権について

 

婚姻関係にある場合は、お子さんにとっての父親と母親が共同して

親権を保有していて、お子さんを監護する義務も負っている。

離婚する場合は、未成年のお子さんの親権を決定しなければ成立しません。

夫婦間における話し合い(協議)で決まらなければ、調停や裁判という手続きによって

親権者を決めなければなりません。

親権者になるためには、お子さんを養育していくための環境が

整っているかどうか(経済的・お子さんの精神的)が問われます。

また、お子さんが15歳以上なのであれば、お子さんの意見も

親権者決定に反映される要素となります。

逆にお子さんが幼いのであれば、母親の方が親権者に向いていると

判断されやすいですが、お子さんを養育できる環境が揃っていないのであれば

お子さんが幼くても父親の方に親権が行く場合もあるのです。

詳しくは弁護士などの専門家にご相談下さい。

2016年10月 2日

  

agent

離婚という選択肢

 

なぜあなたはこのホームページをご覧なのでしょうか?

もちろん離婚をお考えになっているからだと思います。

最近、離婚が成立した後に後悔されている方からのご相談が

増えております。

離婚という選択は合っていますか?

一時的な感情ではないですか?

本当に折り合える点はありませんか?

お相手の勢いに負けて離婚を承諾しようと思っていませんか?

離婚するにしても、今ですか?

お相手に全く良いところはありませんか?

周りの意見に振り回されていないですか?

離婚をすることが最良の選択肢なのでしょうか?

本当に後悔しませんか?

もう一度じっくりと考えてみて下さい。

2016年9月 5日

  

agent

離婚するための方法

 

8月になりました。

いよいよ夏本番です。

お子さんたちが夏休みに入り家にいるので、主婦の方はいつもより大変な季節かも知れません。

離婚したいというご相談を毎日のように頂戴しております。

前回離婚したいう気持ちは本心なのかというテーマをお送り致しました。

スムーズな離婚をするためには、婚姻関係を継続し難い重大な理由(離婚理由)が

必要となります。

主なものは借金や暴力、不貞行為となります。

借金は発覚しやすく、暴力は当事者(被害者)となるのでわかりやすいですが

不貞行為(浮気)は配偶者の様子を気にしていなければわからないまま

長期間経過していることがございます。

配偶者の微妙な変化を察知できるかという事が早期発見につながるのです。

離婚したいと思われてから動き出しても、配偶者はその動きを察知して

不倫の証拠を取られまいとしてしまいます。

常に配偶者の様子を気にかける、変化に気がつくということが重要なのです。

当社は浮気調査や別れさせ屋工作などを主な業務としておりますので

お気軽にご相談下さい。

2016年8月 1日

  

agent

離婚したいという判断は本心ですか?

 

離婚したい、離婚したくないというご相談を毎日のように頂いております。

夫婦ケンカは犬も食わないと昔から言いますが、喧嘩の度に売り言葉に買い言葉で

離婚だ、出て行け、出て行くという話になってしまう方からご相談も多くございます。

お互いの主張が通らない、自分の見解が認められないから喧嘩になるのですが

喧嘩するたびに安易に離婚という言葉を使ってしまう人は、もし本当に離婚となった時に

本意でなかったのにという後悔を伴うでしょう。

なんであんな事を言ってしまったのだろう、何とか復縁したいですというご相談が多いのです。

このケースは結婚生活が長かった方に多いような気がします。

熟考を重ねて、心から離婚したいと思われるのであれば離婚という選択肢は

やむを得ないでしょう。

しかし瞬間湯沸かし器にのように一時の感情で、即離婚したいという発想になってしまう人は

早急に改善しなければ、現在の配偶者と関係を続けるにしても、別の方と再婚されても

長くは続かないはずです。

その瞬間は離婚してもいいという気持ちに支配されているかもしれないですが

離婚という言葉は最低でも1~2日はよく考えてから出すかどうかを決める習慣を作ってください。

2016年7月23日

  

agent

離婚後に再婚できるまでの期間が短縮!

 

6月1日参院本会議である民法の改正案が可決し成立した。

その改正された民法とは、女性が離婚後に再婚を禁止する期間をこれまで6カ月だったものが

100日間に短縮されるという法律である。

また、離婚時に妊娠していなかった場合は100日以内でも再婚が可能になるということも

併せて改正されたのです。

ずいぶん昔から議論されていた問題ですが、ようやく一区切りがついたという感じですね。

2016年6月 9日

  

agent

配偶者の不倫発覚・離婚か修復かで悩む|離婚エージェント

 

いつも弊社ホームページをご覧頂きましてありがとうございます。

弊社は別れさせ屋工作・復縁工作などの恋愛工作から裁判資料を集める為の

浮気・素行調査などの業務を行っている会社となります。

配偶者の不倫に悩まれている方からのご相談を多数頂いております。

まず基本的なところで言うと、①配偶者が不倫をしているかどうかの調査についてのご相談。

そして②不倫発覚後にどうするべきかというご相談。

ここで分岐点が出てきます。

②-1配偶者の不倫を許せずに、離婚に向けて動き出したいと思われる方。

もしくは②-2配偶者と別れたくない、不倫相手と配偶者を別れさせて、元の家族に戻りたいと思われる方。

②-1の方は、お渡しした調査報告書を元に、不倫相手や配偶者への慰謝料請求、離婚条件の交渉を

ご本人もしくは代理人である弁護士に依頼されて粛々と離婚に向けての動きを進めるべきでしょう。

②-2の方の場合、お客様自ら配偶者に不倫相手と別れて欲しいと言われても、逆上されたり

隠れて不倫を続けられてしまうケースや、調査したなんて信じられないと呆れられてしまう事が

ございます。

その為、弊社が行っている別れさせ屋工作が有効な手段となるのです。

不倫相手に異性のスタッフ(工作員)が接触を行い、恋愛関係を構築して配偶者への気持ちを

工作員側に逸らす作業が別れさせ屋工作となります。

不倫相手自ら配偶者に別れ話をするケースもあれば、不倫相手と工作員の関係が配偶者にバレてしまう

などの演出を行い、別れを生み出してまいります。

配偶者の不倫にお悩みの方はお気軽にご相談頂ければ幸いです。

2016年5月11日

  

agent

円満に離婚したい

 

弊社は探偵業務、別れさせ屋工作、復縁工作などの恋愛工作を行っている会社となります。

年度が変わる今の季節は、離婚したいというご相談が増えております。

離婚は決まっているが条件面での交渉が難航しているご夫婦や、

離婚したいと自分から言い出せずに悩まれている方、

離婚したいのに明確な離婚理由がないので踏み切れないでいる方、

親権や財産分与、慰謝料、養育費などの問題で離婚に二の足を踏んでいる方々など

多くの方からのご相談を頂いております。

当サイトをご覧になっている方はお分かりだと思いますが、

ご夫婦が離婚する為には、婚姻関係を継続し難い重大な理由である

明確な離婚理由がなければ、配偶者に拒否されてしいますと離婚が成立しづらくなると

言えます。

主な離婚理由は借金や、DVなどの暴力行為、生死不明の行方不明、不貞行為となります。

配偶者と円満に離婚したいと思いながら、なかなか踏み出せずに長年悩まれている方、

離婚して新しい人生を楽しみたい方、とにかく解放されたい方は

お気軽に離婚エージェント、もしくはミッションエージェントまでご相談頂ければ

幸いです。

きっと解決の糸口が見つかるはずです。

2016年4月 1日

  

agent

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